こんな時、医療脱毛!

脱毛サロンでのムダ毛の処理が常識となりつつある現在、ワンランク上の医療脱毛を目指す人が急増しています。

自宅でセルフケアするのが一般的だった時代は、毛抜きやカミソリなどで地道に処理をして行くため時間も手間もかかるうえ、痛みを感じやすかったり毛穴のトラブルを生みやすかったりとデメリットも多いものでした。
刃物を皮膚に直接当てることが多いセルフケアでは、お肌の荒れやかゆみなどの症状を与えてしまうことも少なくありませんでした。

やがて美容サロンのメニューの一部に脱毛が取り入れられるようになると、美に対する意識の高いセレブや芸能人を中心にサロンでの脱毛がブームとなりました。
従来よく見られたニードル脱毛から脱毛サロンの普及を生み出したフラッシュ脱毛マシンの開発によってコストパフォーマンスもよくきれいな仕上がりが得られるということでエステサロンや脱毛サロンに通う女性が飛躍的に増加しています。

そんななか、さらに確実な脱毛を受けたい女性が注目しているのがクリニックによる医療脱毛です。
美容外科や美容皮膚科などの専門医が施術をする医療脱毛の中心は医療レーザー脱毛です。
レーザーによる脱毛処理はあくまで医療行為となるため、医療クリニックの医師の下でしか行うことができない高度な医療技術となっています。

費用面では、セルフケアはもとより脱毛サロンでの施術に比べると高めであることは否めませんが、メラニン色素に反応するという脱毛方式であるため、お肌に対する負担がとても少なく、永久脱毛としての魅力も大きいものがあります。
さらに、他の処理よりも格段に施術時間がスピーディーなのもメリットです。
両わきで1回あたりなんと10分程度で済ませられるので通院の負担もとても少なくなります。

レーザーによる医療脱毛は医師が行う安心と確かな脱毛技術によって、ぜひ次の脱毛にトライしてみたいという女性におすすめです。

 

芸能人や有名モデルが通う脱毛サロン

テレビを見ていると、芸能人や有名モデルの方のお肌の美しさには脱帽します。一昔前のアナログテレビでは、画像の鮮明度が今ほどでもなかったので、それ程気にならなかったのですが、デジタルテレビになって画像の鮮明度が上がると、お肌のきめ細かさもしっかり確認できます。
でも、本当に美肌なのには驚きです。もともとのお肌の繊細さというのもあるのでしょうが、日頃からのお肌のお手入れに加え、脱毛処理もしっかりと行っているんだと思います。
きっと、セルフケアではなくて、ちゃんと脱毛専用のサロンへ行って、同時に美肌効果の高い施術も受けているのでしょうね。

若いモデルや読者モデルの場合だと、脱毛サロンを紹介しているブログはよく見かけますね。どこの脱毛サロンへ通っているとか、本人がイチオシの脱毛サロンはここ、みたいにブログやツイッターで紹介しているのをよく見かけます。


有名芸能人やモデルさんになると、そのような情報はオープンになっていないようです。でも、大手の美容エステサロン脱毛専用のサロンに、お忍びで密かに通っているような噂は結構耳にします。

いずれにしろ、ご自身が憧れる芸能人やモデルさんが脱毛サロンにも通っているとなると、どうしても自分もあのモデルさんのようになりたいという願望から、その脱毛サロンを探し当て通い始める方もいらっしゃるのではないでしょうか。
そこまでしなくても、一歩レベルの高い脱毛を望んでいるのが現代人なので、美肌効果の同時に期待できる大手の有名な脱毛専用サロンは、人気のようです。

特に大手の脱毛サロンともなれば、至るところで口コミや評判の情報が入手できますから、ご自身で色々な情報を収集し、自分にあった脱毛方法や料金を設定しているサロンを選ばれるといいと思います。

そうやって情報を収集していると、ご自身があこがれの芸能人が通う脱毛サロン情報も入手できるかもしれませんよ。

 

自己処理のメリット・デメリット

脱毛の処理と言えば、まず多くの方が自己処理の経験があるのではないでしょうか。
エステサロンや脱毛サロンを利用されている女性の方の多くも、はやりカミソリや毛抜き等を使用して自分で処理をされていた経験をお持ちのようですが、やはり衛生面や安全性の面から限界があるようです。

この自己処理の脱毛について、もう少し深く見ていきましょう。

1.自己処理のメリット
・コストがかからない
自己処理の最大のメリットは、コストが殆どかからないということ。
自己処理用の脱毛用品は、近くの薬局等で販売されていますが、そこで毛抜きや脱毛用のカミソリを購入すれば、自宅で処理できます。他にも電動シェーバーや脱毛ワックス等も販売されていますので、自分にあった方法で脱毛を行うことができます。

・制約がない
自宅で脱毛の自己処理を行われている人の多くは、脱毛サロンへ行きたくても、なかなか時間が取れないという方も多いのでは?
仕事が忙しく、帰宅時間が深夜になるとなると、脱毛サロンへ通っている時間はなさそうです。また、お住まいの地域によっては、今話題の大手の有名な脱毛サロンがないという方も多いことでしょう。

また、根本的に脱毛サロン等へいくのが億劫で、自宅で自分でゆっくり処理したいという方も多いと思われます。

このように自己処理の場合は、自分のペースで処理ができるので、色々な成約を受けることなく自由に処理ができるというメリットもあります。


2.自己処理のデメリット
・お肌に与えるストレスが大きい
上記の自己処理の場合、カミソリや毛抜きを使用しますが、これが意外とお肌にストレスを与えてしまいます。
カミソリの場合は、ムダ毛とともにお肌の表面も剃り落としてしまいます。自己処理のあと、なんだかヒリヒリするとか赤みができるといった経験はありませんでしたか?
また、使用する脱毛器具を清潔にしておかないと、脱毛処理を施したところから雑菌が侵入して、お肌のトラブルを招きかねません。炎症を起こしたり、乾燥肌の原因になったりします。

・埋没毛の原因となってしまう
自己処理で付きものなのが、毛穴に残ってしまった黒いブツブツ。毛の生えてくる方向に逆らって剃ったり抜いたりすると、この埋没毛がずっと残ったままになってしまい、見た目も美しくありません。

このように、やはりお肌のトラブルを招きがちなのが自己処理。
最近では、非常に高機能な家庭用脱毛器が販売されていますので、中々時間の取れない方は、この家庭用脱毛器を利用されるとよいでしょう。

また、今では脱毛サロンでも様々なキャンペーンが行われており、ワキ脱毛が数百円で出来るところもあります。
こ のように、脱毛サロンに対する敷居も低くなってきていますので、利用されてもいいのではないでしょうか。脱毛サロンの最大のメリットは、脱毛と美肌効果で す。脱毛施術を行うと同時に美肌効果を高める施術も行ってくれるので、脱毛が完了した時には、ツルスベお肌が期待できるかもしれませんよ。

ハイジーン脱毛について

ハイジーン脱毛という言葉を耳にされたことはありませんか?ハイジーナ脱毛とも読んでいるようですが、日本の脱毛サロンの中には、VIO脱毛と呼んでいるところもあります。

V ラインという俗に呼ばれているビキニラインの脱毛はよく知られていて、夏場にビキニ姿になっても恥ずかしくないようにしっかりとムダ毛の処理を行うことは 多くの方が体験されていると思いますが、このVラインの脱毛に加えてIライン(陰部周り)とOライン(肛門の周り)の脱毛も含めてハイジーン脱毛と呼んで います。

このハイジーン脱毛は、特に海外で盛んなようです。火付け役は、アメリカ西海岸のハイルッド周辺に住むセレブたちのあいだで広まったことから端を発し、世界中に広まった模様で、女優や有名モデルのあいだでは既に広く広まっているようですね。

中にはブラジリアンスタイルといった言葉もあり、陰部のムダ毛をしっかりとデザインしたりムダ毛を全て剃るひとも少なくありません。日本女性のあいだでは、そこまでは?という意識もあるようですが、着実に広がりを見せています。

このハイジーン脱毛が普及し始めている理由は他にもあります。
ハイジーンという言葉は、「清潔」「衛生」といった意味をもっていることからお分かりのように、デリケートゾーンを清潔に保つという意味からもこのハイジーン脱毛を希望される方が増えています。

生理中のニオイやむれ、かゆみを極力なくすためにも、デリケートゾーンは常に清潔にしておきたいもの。ムダ毛の処理を適切に行うことによって、デリケートゾーンを清潔に保つことができるのす。

最近の脱毛サロンでも、このハイジーン脱毛を行うところが増えてきました。脱毛サロンでハイジーン脱毛と聞くと、恥ずかしいとか、どのような格好で脱毛を行うのという恥ずかしい気持ちが先行するようですが、このハイジーン脱毛を受ける方が日本でも増えてきています。
このように当たり前になってくると、恥ずかしいという心配は無用です。事実、恥ずかしいと思うのは、最初の一回だけ。2回目以降は殆どの方が恥ずかしいとは思わなくなるようですよ。

脱毛サロンによっては格安のプランもあるようですので、ご興味があればネットなどで調べてみると良いでしょう。

永久脱毛について

ムダ毛が気になる方にとっては、永久に脱毛したいと思って、脱毛サロンやエステサロンへ行かれる方も多いのではいでしょうか。結論から言うと、永久脱毛施術を脱毛サロンやエステサロンで行うことはできません。

脱 毛サロンの中には、永久脱毛とは言わないまでも、それを匂わせるような表現をしているところが見受けられます。確かに脱毛の施術を受けて意外とツルスベに なった肌をみると、これで脱毛と「さようなら」できると思っておられるかもしれませんが、数ヶ月経つとまた生えてきます。

「生えてきません」という表現は、毛の持つ毛周期と呼ばれる期間の関わりの中で、この期間は生えてきませんというひとつの目安を言っているのであり、数ヶ月経つと、発毛率は確かに減るものの、産毛のような毛がまた生えてきます(個人差があります)。

ただ脱毛を行う前と違うのは、以前のようにムダ毛がしっかりと生えてくるわけではなく、産毛のような柔らかいけですので、自己処理で簡単に処理できるでしょう。

本 当に「永久脱毛」したい、部位にもよりますが、例えばデリケートゾーンのように自己処理では中々処理ができないし、生理の臭いやかゆみなどを考えると、永 久脱毛したいとお考えの場合は、医療機関へ行くしかありません。エステサロンや脱毛サロンで使用される光脱毛より出力レベルの大きなレーザー脱毛機器を使 用して永久脱毛を行う施術は、医療機関でしか受けることができません。

単位に脱毛したいということであれば、料金やお肌の仕上がりを考えても脱毛サロンやエステサロンでの脱毛の方が敷居が低いので、オススメなのですが、上記のような理由で確実な永久脱毛を行うことはできません。

もうこれ以上ムダ毛の処理で悩まされたくない、VIOのようなデリケーとゾーンは永久的に脱毛したいと希望されるのであれば、高度な技術で確実な永久脱毛ができる医療機関で脱毛の施術を受けられると良いでしょう。

脱毛ラボが人気の理由

大手の脱毛サロンで、特に人気のあるサロンといえば、ミュゼプラチナム、銀座カラー、エピレなどが挙げられますが、もうひとつ忘れならないのが、「脱毛ラボ」。

脱毛ラボが展開する店舗数は、業界第二位。しかも海外にも店舗を展開しています。リーズナブルな価格体系と仕上がりの良さには定評があり、近年特に客足を伸ばしている脱毛サロンと言えそうです。

もう少し、この脱毛ラボの魅力を見ていきましょう。

1.脱毛ラボは痛くない
脱毛ラボが導入している脱毛方式は、S.S.C.と呼ばれる脱毛法。
イ タリア性のクリプトン脱毛器と呼ばれる機器を使用し、なお且つ抑毛成分がたっぷり入った専用のジェルをお肌に浸透させながら行う施術は、上記の機器との相 乗効果もバッチリのようです。「美白無痛脱毛」と呼ばれているようですが、「痛くない脱毛」はやはり人気のようですね。

2.リーズナブルな価格
一昔前までは、エステサロンや脱毛サロンで行う脱毛は料金が高かったせいか、敷居の高いものでした。
しかし、最近では、大手の脱毛サロンで行われる脱毛の料金は非常に格安になっています。
この「脱毛ラボ」の価格も非常にリーズナブル。

その格安価格を実現できた理由は、コストカット。細かいところまで見直して、コストを極力カットしてきたこと。ですから、脱毛サボでセレブ感覚を味わうことは無理と思われますが、お客様に受け入れられる価格を目指しての企業努力と捉えましょう。
も うひとつの魅力は、月額制を導入したこと。全身脱毛の場合、月額9,980円で、全身脱毛のパーツ22箇所を12ヶ月24回で受けることができます。両ワ キや背中、ひざ下、そしてVラインなどが当然含まれるわけですが、たった1年で全身22箇所に及ぶ部位の脱毛が可能なわけですから、利用しな手はないので はないでしょうか。

3.非常に丁寧なカウンセリング
脱毛という施術お行うには、事前のカウンセリングは必須です。お肌のチェック を始め、どのような脱毛を希望するのかをエステティシャンに伝えるとともに、脱毛の方法や料金、期間とうについて、エステティシャンからの説明があります ので、納得のいくまで質問したり相談することができるようになっています。

脱毛ラボのこのカウンセリングは、非常に丁寧と評判です。担当 のカウンセラーは当然脱毛に精通していますので、お肌の状態を確認しながらホルモンバランスも合わせて確認を行い、ベストな脱毛プランを提案してくれま す。また、強引な勧誘が一切ないのも、脱毛ラボの魅力と言えるでしょう。


男性の脱毛について

今、男性の間でも脱毛サロンへ通う方が増えてきています。
とは言っても、女性のようにワキ脱毛とか腕や脚の脱毛ではありません。一番多いのがヒゲの脱毛です。

ヒゲの濃い方は、本当に苦労されているようです。
時間との戦いである朝に、時間のかかるヒゲの処理はとても煩わしいもの。
おまけにT字のカミソリなどを使用していると、ちょっと気を緩めた瞬間にお肌にキズをつけてしまいます。電動シェーバを使い方法もありますが、時間がかかります。
このヒゲとの戦いは、朝だけではありません。ヒゲの濃い方になると、一日に2回、3回と処理を必要とされるかたも多いようですし、夕方になると無精ひげみたいになって、手入れをしていない人のように思われてしまいます。

また、女性によっては濃いヒゲは苦手という方も多いようですので、この濃いヒゲを何とかしたいということで、脱毛サロンへ通う男性が増えているようです。
ヒゲ脱毛の施術を施してしまえば、個人差はあるようですが、まず、従来のようなヒゲの煩わしさから解放されます。毎朝とても煩わしかったヒゲの処理から解放されると、非常に楽になります。の後のお手入れも、従来のように気にする必要もありませんし。

男性のヒゲ脱毛の場合、脱毛の方法も色々とあるようです。
これ以上、ヒゲの処理はゴメンだという方は、全部なくしてしまうことも可能なようですし、顎ヒゲだけは残しておしゃれを楽しんだり、間引きするようなイメージで薄くすることもできるようですね。

実際のヒゲ脱毛の方法ですが、施術を行う前に自分の要望や希望をしっかりとエステティシャンに伝え、チェックしながら施術を進めていきます。

上述のように、ヒゲを全部なくしてしまいたい人、ヒゲも一つのおしゃれとして捉え部分的に残しすような脱毛を希望する人など様々ですので、常に相談しながら進めていきます。予算や時間といった希望もありますので、検討しながら施術を進めていくといいでしょう。

他にも、胸毛脱毛も人気のようです。あまり濃い胸毛は女性ウケがよくないということもありますで、全部すっきりとなくしてしまったり、間引くようなイメージで薄くすることを希望される方もいます。

このように、今までエステサロンや脱毛サロンでの脱毛と聞くと、女性の間での話と思っていましたが、男性の間でも脱毛を希望されるかた増えてきているようですね。


医療脱毛の魅力

医療脱毛を検討されている方の多くは、以前、脱毛サロンやエステサロンで脱毛の施術を受けたことのある方が多いのでないでしょうか?

今となっては、多くの方がこの脱毛サロンで施術を受けられています。繁忙期と言われる5月から7月ともなれば、大手で有名な脱毛サロンの場合は、予約すら中々取れない状態です。
格安料金が定着してきたことに加え、フッラシュ脱毛に代表されるような光脱毛技術の導入により、安定した脱毛が可能になってきたことも普及に弾みをつけた理由の一つではないでしょうか。

ただ、このような脱毛サロンで施術を受けられた方の中には、永久脱毛を望まれる方やより脱毛効果の高い脱毛法を検討されている方もいらっしゃるようです。そのような方が検討されているのが、医療脱毛。

今まで、医療脱毛で中心だったのが、ニードル脱毛法という毛根部分に電流を流してその部分を破壊させてしまう脱毛法。毛穴一本一本に針を刺してそこに田電流を流してムダ毛の生成をストップさせます。
皮膚に針を刺すことは医療行為に当たるため、医師による施術しか認められませんでした。
しかし、このニードル脱毛法の欠点は、痛みを伴うこと。まだ、ムダ毛一本一本に針を刺していくので、時間がかかってしまいます。

最近では、レーザーを使用したレーザー脱毛法を採用する医療機関が増えてきました。
このレーザー脱毛は、エステサロンで使用される光脱毛法よりもパワーが大きく、医療機関でしか使用することができません。
レーザー光線を直接ムダ毛の毛根へと照射し、その熱でムダ毛の生成を抑え、永久脱毛も可能になってきています。また、従来のニードル脱毛法に比べると痛みが少ないのと、一度の施術時間も短縮できるというメリットがあります。

そして、もうひとつの魅力は、万が一の肌トラブルに対して迅速な治療が可能なこと。
医療機関ですので、美容や皮膚専門の医師が常駐していますので、万が一の場合に対して迅速な対応が可能です。

特に、今密かに人気のVIO脱毛やハイジニーナ脱毛に関しては、非常にデリケートな部位の脱毛ですので、お肌トラブルを招きかねません。万が一の場合でも、医療機関でしたら安心ですよね。

脱毛といっても確実なムダ毛処理を望むのなら是非効果の高い医療脱毛を受けましょう。

家庭用脱毛器の魅力とは?

家庭用脱毛器の魅力とは?

ムダ毛の処理・ワキの脱毛といえば、一昔前までは、近くの薬局などで買ってきた毛抜きや脱毛用のカミソリなどを使って、自宅で目を凝らして時間が経つのも忘れて一生懸命脱毛をしていた経験ってありませんか?

既 にご存知かもしれませんが、今となっては脱毛サロンは当たり前。プロのエステティシャンのテクニックによって、脱毛はもちろんのこと美肌効果も相まって、 仕上がりのたいへんきれいなお肌を手に入れることができるようにありました。しかも最近では、VIO脱毛やハイジニーナ脱毛までやってくれるので、デリ ケートゾーンの剛毛でお悩みの方には、おすすめです。

とはいっても、やはり気になるのは料金。今では多くの脱毛サロンが「キャンペーン」 を実施ていて、「両ワキ脱毛が○○○円」と、非常に魅力的な価格で完全な脱毛をやってくれます。しかしその両ワキが「終わると、その仕上がりに満足して、 ついつい他の部位の脱毛もやってもらいたくなるようですが、この時の料金は、やはり高くなります。

今では「全身脱毛」を月額制にしているところもあるようですが、それでも月額1万円近い値段となると考えてしまいます。1年とか2年通うと12万円、24万円しますので、かなりの出費になってしまいます。

そこで気になるのが、「家庭用脱毛器」。
一 昔前の家庭用脱毛器といえば、機能がイマイチでそれなりの価格だったのですが、最近の家庭用脱毛器は、エステサロンや脱毛サロンで受けたような仕上がりが 期待できるとあって、今、凄く話題になっています。キーワードで検索してみても、売れ筋の脱毛器がずらっと並んでいますよね。

高機能になったこの家庭用脱毛器ですが、特に注目したいのが、出力エネルギーの大きさ。
今まではそのパワーが物足りず、ショットを何度も繰り返さなければないらないという手間がかかったものですが、今ではその辺も大きく改善されています。
また、全身脱毛とはいかないまでも、数種類のカートリッジが用意されていてワキ脱毛はもちろん、範囲の広いところ、狭いところも効率よく脱毛処理が行えるような工夫もされています。



特に顔の脱毛に関しては、美肌機能を使用できるモノありますね。脱毛に加えて美肌効果も期待できるとなれば、エステサロンと同じような施術を家庭で味わうことができるというわけです。

特に、店舗まで通うという時間が取れない方、自宅でゆっくり自己処理を楽しみたいという方にはオススメの脱毛方法と言えるでしょう。

最近流行りの月額制料金システム

今やとても身近になった脱毛サロン。特に繁忙期の5月から7月にかけての大手有名脱毛サロンでは、予約がなかなか取れないほどの盛況ぶり。女性の間で脱毛サロンへ通うことは、当たり前のような時代になってきたと言えるでしょう。

その背景のあるのが、店舗数の増加と料金。

店舗数が増えると当然、競争が始まります。その中でも顕著なのが価格・料金。
一 昔前の脱毛サロンやエステサロンで行う脱毛コースの料金は、あまりにも敷居が高すぎて、引いてしまった方がほとんだったと思います。ところが最近では、例 えば「両ワキ脱毛○○○円」というキャンペーンが頻繁に行われており、両ワキの脱毛が完全でできるまで通い放題という料金設定。しかも、この値段だからと いって、脱毛の施術がおろそかになったり、手を抜かれたりすることありません。

このように、脱毛サロンは本当に身近な存在となってきました。

ただ、これだけではすみません。脱毛サロンでは、色々と工夫を凝らしてもっとお店に来ていただこうと知恵を絞っているようです。

そのひとつが、わかりやすい料金体系。
例えば、上記の「両ワキ」の脱毛が終了すると、多くの方が他の部位の脱毛をお願いするらしいのですが、その時にわかりにくいのが料金体系。

部位単位で設定されていたり、脱毛が終了するまで何回通えばいいのかよくわからなかったりで、料金体型が複雑でした。

そこで登場したのが、「月額料金」という考え方。月に1万円といったように一定料金を支払えば、脱毛サロンが指定する部位と回数ならいくらでも施術してもらえる、という画期的なシステムです。
この「月額料金」を導入したのが、全身脱毛で人気の脱毛サロンです。

「脱 毛サロン」の公式サイトを見てみると、「夢の全身通い放題」というプラン名がつけられていますね。これは、月額9,980円(税込10,479円)で、全 身の脱毛箇所22カ部位が月2回・年24回の予約が取れるようになっています。月2回は全身脱毛をスタートしていくにはちょうどよい回数でしょう。
(これは2013年12月時点の内容であり、後日変更される可能性がありますので、詳細は、脱毛サロンの公式ページでご確認ください。)

今 までですと、高額の料金を一度に請求されたり、分割で支払っていく必要があったのですが、月額1万円という月額固定料金ですととてもわかりやすいですよ ね。しかも、いつでも止められるというのもミソです。当初は全身の脱毛に興味があったものの、途中で考えが変わってしまったというのもよくあるパターン。 いつでも止められるとなれば、気軽な気持ちで始められます。

このように脱毛サロンでも色々な工夫が凝らされており、益々身近なものになりつつありますね。